WORKS

仕事内容
WORKS インテリアコーディネート

WORKS インテリアコーディネート

インテリアコーディネーターの仕事は、「空間」「人」「モノ」を調和させ、お客さまが快適に暮らせる住空間を実現することです。
住まい手のニーズをヒアリングし、プランニングからアフターフォローまでトータルでご提案します。
悩みがちな水廻り商品、内外装、照明器具、家具、カーテンはもとより、お庭計画までお任せください。
あなたにあったご提案や、アドバイスをさせて頂いております。
また、難しい収納計画については、住宅収納スペシャリストの酒井がヒアリングし、細かくご提案いたします。
お気に入りのインテリアは、心地よい「HYGGE(ヒュッゲ)」を生み出します。
心安らぐ空間をご提案させて頂きます。

インテリアコーディネートの風景

施工事例

WORKS 新築

WORKS 新築

お客様の要望にあわせて柔軟に対応いたしますが、耐震性能は必ず「許容応力度計算」による、耐震等級3取得を基本としています。
プランの作成にあたり、規模、間取り、デザイン、ご予算などお客様のご要望を詳しくお聞きします。初回プ レゼンテーションは無料で行います。プレゼンテーションを気に入って頂いた場合は仮契約を行い、細かく打 合せをし、基本設計を行います。
1番重要な部分ですので、図面に加え、建築模型なども製作して納得のいくまでじっくりと進めていきます。

お打ち合わせ風景
建築作業風景

施工事例

WORKS リノベーション・リフォーム

WORKS リノベーション・リフォーム

リフォームとリノベーションの違いは、「リフォーム」は老朽化した部分を改修する事。例えば老朽化した便器を取り替えるなど。
「リノベーション」は新たな機能や価値を付け加える大規模な建物改修の事です。例えば、北側の暗いキッチンを、配置換えして日当たりのよい南側にLDKとするなどです。
新築の時は、その時のライフスタイルに合った快適な住まいでも年々ご自身・ご家族を取り巻く環境が変化して、ライフスタイルに合わない住まいに変化してしまいます。
しかし、また建て替えるとなると費用もかさむし、何より家族が成長した愛着のある住まいを壊したくない方も多いのではないでしょうか。
リノベーションなら、費用を抑えながらも、愛着のあるわが家を現在のライフスタイルに合った理想の住まいへと再生できます。
近年、リフォーム時に国や地方自治体からの優遇制度が手厚くなり、省エネや耐震化、長期優良住宅化、介護保険住宅改修などへの性能向上工事に対して補助金支給や減税措置がなされ、お得な家づくりが可能になりました。
弊社では、補助金などの活用を積極的にご提案し、手続きも代行しております。

リノベーション前
【Before】
リノベーション後
【After】
省エネなど補助金利用(約200万円)
リノベーション前
【Before】
リノベーション後
【After】
住宅ポイント・県産材補助金・自治体補助金利用(約40万円)

施工事例

WORKS 耐震補強工事

WORKS 耐震補強工事

1981年(昭和56年)に建物の基準を定めている建築基準法が大きく改定されました。この年を境に、建物の耐震性に大きな差があります。この昭和56年以前の古い基準で建てられた建物で、耐震性能が不足している建物が全国でまだ約900万戸あるといわれています(H25年度時点)。国土交通省は令和7年度には耐震性のない建物がおおむね解消できるよう目標をたてています。
今後東海地震が予測されている静岡県では、独自の「TOUKAI-0」プロジェクトにより、耐震補強工事の補助金を設定しており、工事の推進をしています。 わが社では、静岡県耐震補強相談士の資格を有し、耐震診断から補強計画、補強計画補強工事、補助金申請まで行っております。また、耐震補強をされた方には、所得税・固定資産税の優遇制度もありますので、ご相談ください。
昭和56年以降の建物だから安心、というわけではありません。わが国では、大地震が起きるたびに耐震基準が強化されてきました。1995年の阪神淡路大震災後2000年には、以前の建築基準法が見直され、これまで曖昧であった木造住宅の構造規定が明確になり、耐震性能は上がっていますが、それ以降に起こった東日本大震災や熊本地震でも、2000年改訂の新耐震基準で建てられた建物が倒壊しているものも数多くありました。
家族の命を守る大事な家を地震から守りたい。心配のある方はぜひご相談ください。

耐震補強工事の風景
耐震補強工事の風景
耐震補強工事の風景
耐震補強工事の風景

施工事例

WORKS ホームインスペクション(建物状況調査)

WORKS ホームインスペクション(建物状況調査)

ホームインスペクション(住宅診断)とは、住宅に精通したホームインスペクター(住宅診断士)が、第三者的、専門家の見地から住宅の劣化状況、欠陥の有無、改修すべき箇所やその時期などの指摘事項があるかを確認する、住宅診断サービスのことです。
平成30年4月の宅地建物取引業法改定により、売買契約の際はホームインスペクション(建物状況調査)の告知がされるようになりました。住宅の購入前や、ご自宅の売り出し前にホームインスペクションを行なうことで、建物のコンディションを把握し、安心して取引を行うことができます。
改正宅建業法が規定する「建物状況調査(インスペクション)」は、国土交通省が定める実施規定に基づく既存住宅状況調査技術者講習を修了した建築士が、国が定めた「既存住宅状況調査方法基準」に従い既存住宅の調査を行うことです。 弊社では、「既存住宅状況調査方法基準」に基づいて「建物状況調査」を行っております。
ホームインスペクターは「公平な立場」で住宅診断を行います。そのため、「買主」「売主」のどちらかが有利になるような発言や行動は行いません。ホームインスペクションは、良いところも悪いところも含め、調査で得た内容を正直にお客様へお伝えします。
また、建物の売買時だけでなく、リフォームをするか、新築をするかを判断する基準にもなります。
もしくは、リフォームの際、同時にインスペクションを行うことで、例えば、この時には基礎の割れが0.3㎜であったが、次の定期点検の際に0.5㎜になっていたなど、メンテナンス履歴も記載し、ホームドクターの「住宅のカルテ」として、大切な家を守っていく役割も果たしていけるはずです。

ホームインスペクションの風景
ホームインスペクションの風景
ホームインスペクションの風景
ホームインスペクションの風景

施工事例

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